2009年04月04日
格差離婚
近ごろ、いっそう体調に敏感になりつつあります。
たとえば時々目の奥あたりが痛むことがあり、今まではただの偏頭痛だと思って
いたのが、どうやら排卵日前に起こるらしいということを発見
そういえばホルモンの分泌は脳下垂体だか視床下部だかが関係しているらしいから、
目の奥が痛いのはきっとその部分に違いない、などと勝手に解釈しています。
また改めて聞いてみると、排卵日前後は寝込むほど体調が悪くなるという友人も
いて、左右どちらの卵巣から排卵されたかがわかるほど敏感な人もいるのだそうで、
女性の体がいかに生理周期に影響を受けているかを改めて思い知らされました。
たとえば時々目の奥あたりが痛むことがあり、今まではただの偏頭痛だと思って
いたのが、どうやら排卵日前に起こるらしいということを発見

そういえばホルモンの分泌は脳下垂体だか視床下部だかが関係しているらしいから、
目の奥が痛いのはきっとその部分に違いない、などと勝手に解釈しています。
また改めて聞いてみると、排卵日前後は寝込むほど体調が悪くなるという友人も
いて、左右どちらの卵巣から排卵されたかがわかるほど敏感な人もいるのだそうで、
女性の体がいかに生理周期に影響を受けているかを改めて思い知らされました。
ホルモンについて既婚友人(同年齢)のふざけた見解はこうです。
「ワーキングマザーになっても衣装や化粧品への物欲が衰えない人は、
ある種成長ホルモン様の物質の分泌が活発なのに違いない!」
と。
その友人いわく
「私はたまに友達とショッピングに行っても欲しいものが見つからないないし、
もしあっても『この服を買うくらいなら家族においしいものを食べさせたい』と
デパ地下へ行くもんね。」
と・・・。
つい最近まで独身だった私も、今や友人の心境に近いものがあります。
結婚して家族が出来れば、関心の対象は自分から家族に変わるのが自然であり
実際、婚活時代にはそうなることを切望してきました。
しかし一方で、結婚したからと言って女を捨ててはいけないと思うし、
Yさんのためにも女を磨かねばと思っているものの、独身時代に比べれば
そのパワーが半減したことは否めません
同僚の中には子供3人を抱えてフルタイムで働いていても、衣装や髪型が
日替わりかつ最新スタイルのアデージョ(艶女)そのものの女性もいて、
言われてみればその同僚には、思春期の頃私の中に流れていたような何かが
今もなお分泌しているようにも思える。
あるいは、同僚を駆り立てるパワーの源が家庭生活の中に存在するのか・・・?
同僚が身支度と同様に、子育てと家事も人並み以上にパワフルにこなしているの
だとすれば、なんとも羨ましい話であります。
(私の場合は単に「易きに流れ」ているだけのような気も・・・
)
ともかく、生理時の体調に関しては独身時代から敏感なほうだと自負していたのが
こと排卵に関しては全くノーマークでした。
次回生理が来ればいよいよ産活再始動、というわけで初めて”排卵チェッカー”
なるものを購入してみたものの、果たしてうまく使いこなせますかどうか・・・?
ところで!
WBCでの侍ジャパンの大活躍、素晴らしかったですね
(実は結構野球好き、根っからパ・リーグ党です♪)
何かと暗い話題が多い中、日本中が彼らに元気と感動を分けてもらったのでは
ないでしょうか。
思えばWBC前回大会の頃は、婚約を解消するだの結婚式を延期するだのと
元婚約者と大もめしていた時期で、息をするのも辛いほどのどん底の日々でした。
しかし彼らの逆転劇には随分と励まされ、自分もあきらめずもう少し頑張って
みようと決意したものです。(結局は破談となってしまいましたが
)
そして3年後、私の傍らには試合中継やスポーツニュースに共に一喜一憂し
感動を分かち合えるパートナーが・・・。
いやはやなんとも人生、不思議なものです。
ともかく大会2連覇という偉業を成し遂げた彼らに、心からの祝福と感謝の言葉を
捧げたいと思います。
さて世間の注目がWBCに集まっていた同じ頃、「格差婚」と騒がれた大物カップル
が離婚してしまいました。(既に古い話題ですね
)
彼らの成婚当時、私も「格差婚」を記事のネタにしたのが記憶に新しいところです。
巷では彼らの離婚報道を受けてさまざまな憶測や意見が飛び交っているようで
その注目度の高さには驚くばかり!
Web上の掲示板や個人のブログでは陣内擁護の意見が意外に多く見受けられ
美容室で週刊誌を開けば、あること無いこと(無いこと無いこと?)やや紀香贔屓の
ニュアンスで書き連ねられていました。
そして別のページをめくるとそこには 『百恵さん 次男の大学卒業式に感無量』
なんて記事が。
引退後30年近くが経過しても、良妻賢母の象徴として頻繁に週刊誌上に登場する
百恵さんと、結婚を機に本業以外での活躍や注目度がますます高くなった紀香さん。
昭和と平成という時代の違いがあり、またそれぞれが選んだそれぞれの生き方。
彼女らを比べるのは見当違いと知りつつも、私は考えずにはいられませんでした。
いまだ男尊女卑の風潮が人々の無意識の中に根付く日本では、たとえ芸能界と
いえども社会的地位や収入において妻が上位の結婚生活というのは、知らず夫の
プライドを傷つける日々だったのだろうか・・・と。
また、更に別のページにはアンジェリーナ・ジョリー来日インタビューの記事が。
「人生最大の目標は子育て」と豪語する彼女の言葉に、そんなに素晴らしいことなら
私も是非やってみたいものだと思いつつ、しかしハリウッド女優の言う「子育て」は
下々の私達のいわゆる子育てとは意味あいが違うのかしらん?と思ったり・・・。
斜め読みのゴシップ誌に、色々と考えさせられてしまった私なのでした。
ちなみに婚活、産活に続き最近は「離活」というのもあるそうで。
4月から放送のNHK新番組金曜ドラマ「コンカツ・リカツ」
面白そうなドラマなので注目したいと思います。

数量限定!全品ポイント10倍 4/6(月)9:59まで 【即納!】
30%OFF P-チェック LH 7日分(排卵日検査薬) 【あす楽対応_関東】
【あす楽対応_近畿】 【01dw04】 【0403PUP10EG】
「ワーキングマザーになっても衣装や化粧品への物欲が衰えない人は、
ある種成長ホルモン様の物質の分泌が活発なのに違いない!」
と。
その友人いわく
「私はたまに友達とショッピングに行っても欲しいものが見つからないないし、
もしあっても『この服を買うくらいなら家族においしいものを食べさせたい』と
デパ地下へ行くもんね。」
と・・・。
つい最近まで独身だった私も、今や友人の心境に近いものがあります。
結婚して家族が出来れば、関心の対象は自分から家族に変わるのが自然であり
実際、婚活時代にはそうなることを切望してきました。
しかし一方で、結婚したからと言って女を捨ててはいけないと思うし、
Yさんのためにも女を磨かねばと思っているものの、独身時代に比べれば
そのパワーが半減したことは否めません

同僚の中には子供3人を抱えてフルタイムで働いていても、衣装や髪型が
日替わりかつ最新スタイルのアデージョ(艶女)そのものの女性もいて、
言われてみればその同僚には、思春期の頃私の中に流れていたような何かが
今もなお分泌しているようにも思える。
あるいは、同僚を駆り立てるパワーの源が家庭生活の中に存在するのか・・・?
同僚が身支度と同様に、子育てと家事も人並み以上にパワフルにこなしているの
だとすれば、なんとも羨ましい話であります。
(私の場合は単に「易きに流れ」ているだけのような気も・・・
)ともかく、生理時の体調に関しては独身時代から敏感なほうだと自負していたのが
こと排卵に関しては全くノーマークでした。
次回生理が来ればいよいよ産活再始動、というわけで初めて”排卵チェッカー”
なるものを購入してみたものの、果たしてうまく使いこなせますかどうか・・・?
ところで!
WBCでの侍ジャパンの大活躍、素晴らしかったですね

(実は結構野球好き、根っからパ・リーグ党です♪)
何かと暗い話題が多い中、日本中が彼らに元気と感動を分けてもらったのでは
ないでしょうか。
思えばWBC前回大会の頃は、婚約を解消するだの結婚式を延期するだのと
元婚約者と大もめしていた時期で、息をするのも辛いほどのどん底の日々でした。
しかし彼らの逆転劇には随分と励まされ、自分もあきらめずもう少し頑張って
みようと決意したものです。(結局は破談となってしまいましたが
)そして3年後、私の傍らには試合中継やスポーツニュースに共に一喜一憂し
感動を分かち合えるパートナーが・・・。
いやはやなんとも人生、不思議なものです。
ともかく大会2連覇という偉業を成し遂げた彼らに、心からの祝福と感謝の言葉を
捧げたいと思います。
さて世間の注目がWBCに集まっていた同じ頃、「格差婚」と騒がれた大物カップル
が離婚してしまいました。(既に古い話題ですね
)彼らの成婚当時、私も「格差婚」を記事のネタにしたのが記憶に新しいところです。
巷では彼らの離婚報道を受けてさまざまな憶測や意見が飛び交っているようで
その注目度の高さには驚くばかり!
Web上の掲示板や個人のブログでは陣内擁護の意見が意外に多く見受けられ
美容室で週刊誌を開けば、あること無いこと(無いこと無いこと?)やや紀香贔屓の
ニュアンスで書き連ねられていました。
そして別のページをめくるとそこには 『百恵さん 次男の大学卒業式に感無量』
なんて記事が。
引退後30年近くが経過しても、良妻賢母の象徴として頻繁に週刊誌上に登場する
百恵さんと、結婚を機に本業以外での活躍や注目度がますます高くなった紀香さん。
昭和と平成という時代の違いがあり、またそれぞれが選んだそれぞれの生き方。
彼女らを比べるのは見当違いと知りつつも、私は考えずにはいられませんでした。
いまだ男尊女卑の風潮が人々の無意識の中に根付く日本では、たとえ芸能界と
いえども社会的地位や収入において妻が上位の結婚生活というのは、知らず夫の
プライドを傷つける日々だったのだろうか・・・と。
また、更に別のページにはアンジェリーナ・ジョリー来日インタビューの記事が。
「人生最大の目標は子育て」と豪語する彼女の言葉に、そんなに素晴らしいことなら
私も是非やってみたいものだと思いつつ、しかしハリウッド女優の言う「子育て」は
下々の私達のいわゆる子育てとは意味あいが違うのかしらん?と思ったり・・・。
斜め読みのゴシップ誌に、色々と考えさせられてしまった私なのでした。
ちなみに婚活、産活に続き最近は「離活」というのもあるそうで。
4月から放送のNHK新番組金曜ドラマ「コンカツ・リカツ」
面白そうなドラマなので注目したいと思います。
数量限定!全品ポイント10倍 4/6(月)9:59まで 【即納!】
30%OFF P-チェック LH 7日分(排卵日検査薬) 【あす楽対応_関東】
【あす楽対応_近畿】 【01dw04】 【0403PUP10EG】
この記事へのコメント
1. Posted by ピーチメルバ 2009年04月05日 00:26
この格差結婚(?)私も記事に書きましたが,格差結婚が問題だったというより,格が上である女性側の押し切り(笑)結婚が問題だったような気がしています。ま,芸能人のすることですからねぇ。百恵さんは,まさに同じく格差結婚であったかもしれませんが,陰で夫を支えたまさに良妻賢母の典型例ですよね。
アンジェリーナは私は未だに好きになれません。あれだけ父の不倫を批判し縁まで切ったというのに,結局自分も同じことをしたと(たとえ二人の仲は冷えきっていたとしても)思うと,彼女の言葉には重みはありません。
と,私も芸能情報に興奮してしまいますが,実情を知るのは本人たちのみで,私たちが真実をどれだけ知っているかは???ですよね。
最後に。私も結婚してからすーーーっかり,おしゃれ心を失ってしまいましたーーー。物欲も(これはいいことか!)。ま,幸せならいいんですよ!!!これに尽きます!
アンジェリーナは私は未だに好きになれません。あれだけ父の不倫を批判し縁まで切ったというのに,結局自分も同じことをしたと(たとえ二人の仲は冷えきっていたとしても)思うと,彼女の言葉には重みはありません。
と,私も芸能情報に興奮してしまいますが,実情を知るのは本人たちのみで,私たちが真実をどれだけ知っているかは???ですよね。
最後に。私も結婚してからすーーーっかり,おしゃれ心を失ってしまいましたーーー。物欲も(これはいいことか!)。ま,幸せならいいんですよ!!!これに尽きます!
2. Posted by よち 2009年04月05日 09:08
何日間かかかって全部読ませて頂きました。
体調大丈夫ですか?
僕はバツイチで今は一人で暮らしてます。ごめんなさい、バツありがコメントして(^_^;)
見合いをした事がない僕にとっては興味深くて、新鮮でした。
でも縁って不思議ですね。恋愛にしろ、見合いにしろ、紙一重みたいに思います。色んな偶然が重なり…みたいな時期、タイミングありますね。
共働きだったから、家事分担で朝は僕担当!みたいにやっていましたが、結果的には家事の大半は元奥さんがやってたのが現実です。子供はいませんでした。
今一人になって、当たり前の事がなかなか出来なかったり(家事等)します。どれだけ支えてもらってたかを今さらながらに、痛感しています。
温かい食事、きちんとたたんである服。これらは実際には当たり前の事じゃないんですよね。色んな所に感謝しなきゃだめだと、これまた離婚後に痛感しました。
3. Posted by のあ 2009年04月05日 22:17
私も、最初の妊娠まで生理周期に関しては、聞きかじり程度の知識しかありませんでした。が、流産を経験してからというもの、妊娠したい気持ちが強くなってしまい、fee_drageeさんと同じく、排卵検査薬を買ったり情報を集めたりしていました。検査薬は、排卵日を特定できるわけではないのであくまで目安として使い、基礎体温とあわせて予測するのがいいようです。
格差離婚については、「やっぱりねー」 というのが大方の意見ではないでしょうか。結婚の時も、いつまで持つかと噂されていましたし。
格差離婚については、「やっぱりねー」 というのが大方の意見ではないでしょうか。結婚の時も、いつまで持つかと噂されていましたし。
4. Posted by かりりん 2009年04月07日 09:37
お久しぶりです。最近パソコンの調子が悪くてなかなかブログ更新できませんが、なんとか元気にやっております!
なるほど、成長ホルモン様の物質の分泌が活発というワーキングマザーのお話、納得できるかも。私も、以前よりもっとおしゃれしたくなってきました。ただでさえ若作りしたいアラフォー、子供産んでダサくなったとか、老けたとか言われたくないのかもしれません。
排卵テスター使用レポート、楽しみにしておりますね!私もネタにするぞってな軽い気分くらいでやってストレスがなかった分、良い結果になった気がします。
なるほど、成長ホルモン様の物質の分泌が活発というワーキングマザーのお話、納得できるかも。私も、以前よりもっとおしゃれしたくなってきました。ただでさえ若作りしたいアラフォー、子供産んでダサくなったとか、老けたとか言われたくないのかもしれません。
排卵テスター使用レポート、楽しみにしておりますね!私もネタにするぞってな軽い気分くらいでやってストレスがなかった分、良い結果になった気がします。
5. Posted by マタ 2009年04月13日 17:52
feeさんの記事と関係なくて恐縮ですが、ついに子供が誕生しました。
予定日よりも5週間早い35週での突然の出産でした。
妻は以前から妊娠中毒症だったのですが、その日の夜は耐え難い苦痛に見舞われた為、車でかかりつけの産婦人科に行ったのですが、NICUのある病院で手術した方が良いということで、そのまま救急車で大きな病院に運ばれ、帝王切開で出産しました。(そのときはNICUの空いている病院が見つかったので良かったのですが、ニュースであったように病院が見つからなかったらと思うとぞっとします。)
その後、子供は無事に産まれましたが、妻の方は手術後2日間は痛みで起き上がることも出来ず、大変でした。局部麻酔をしていても手術中もかなり痛かったようです。
今は落ち着きましたが、今回の件を通じて、妊娠・出産は本当に大変で命がけの行為であることを痛感しました。妻には心から「お疲れ様」と言いたいです。
さて、子供の方はといいますと、それはもう可愛くて仕方ないです。人生観が変わりました。妻の方は妊娠中から出産のときまで本当に苦しみましたが、その分喜びは私よりも大きかったと思います。妻は手術室で赤ん坊の泣き声を聞いたときに思わず涙がこぼれたそうです。それが嬉し涙なのか、痛みによるものなのかはよく分からなかったらしいのですが、その瞬間、きっと万感の思いが一気にあふれたのだろうと思います。
私の方もこの半年間は本当に長く感じられ、大変なことも多かったのですが、産まれてきた赤ん坊の姿を見た瞬間、そんな苦労の何倍も大きな喜びを与えてもらいました。
予定日よりも5週間早い35週での突然の出産でした。
妻は以前から妊娠中毒症だったのですが、その日の夜は耐え難い苦痛に見舞われた為、車でかかりつけの産婦人科に行ったのですが、NICUのある病院で手術した方が良いということで、そのまま救急車で大きな病院に運ばれ、帝王切開で出産しました。(そのときはNICUの空いている病院が見つかったので良かったのですが、ニュースであったように病院が見つからなかったらと思うとぞっとします。)
その後、子供は無事に産まれましたが、妻の方は手術後2日間は痛みで起き上がることも出来ず、大変でした。局部麻酔をしていても手術中もかなり痛かったようです。
今は落ち着きましたが、今回の件を通じて、妊娠・出産は本当に大変で命がけの行為であることを痛感しました。妻には心から「お疲れ様」と言いたいです。
さて、子供の方はといいますと、それはもう可愛くて仕方ないです。人生観が変わりました。妻の方は妊娠中から出産のときまで本当に苦しみましたが、その分喜びは私よりも大きかったと思います。妻は手術室で赤ん坊の泣き声を聞いたときに思わず涙がこぼれたそうです。それが嬉し涙なのか、痛みによるものなのかはよく分からなかったらしいのですが、その瞬間、きっと万感の思いが一気にあふれたのだろうと思います。
私の方もこの半年間は本当に長く感じられ、大変なことも多かったのですが、産まれてきた赤ん坊の姿を見た瞬間、そんな苦労の何倍も大きな喜びを与えてもらいました。
6. Posted by fee_dragee 2009年04月21日 18:45
ピーチメルバさんへ
>格が上である女性側の押し切り(笑)結婚が問題だったような気がしています。
なるほど鋭いですね
私もそんな気がしてきました。
結婚してみたかっただけ・・・というのは失礼かもしれませんが少なくとも
結婚と心中するつもりという風ではありませんでしたもんね。
アンジェリーナの件、そういえばそんなことがありましたっけ。
私も風説に惑わされてはいけないと思いつつ、芸能ネタに関してはマスコミの
報道の仕方ひとつでつい偏った先入観を持ってしまいがちです
>ま,幸せならいいんですよ!!!
その通りですね、幸せになるための結婚ですものね
>格が上である女性側の押し切り(笑)結婚が問題だったような気がしています。
なるほど鋭いですね
私もそんな気がしてきました。結婚してみたかっただけ・・・というのは失礼かもしれませんが少なくとも
結婚と心中するつもりという風ではありませんでしたもんね。
アンジェリーナの件、そういえばそんなことがありましたっけ。
私も風説に惑わされてはいけないと思いつつ、芸能ネタに関してはマスコミの
報道の仕方ひとつでつい偏った先入観を持ってしまいがちです

>ま,幸せならいいんですよ!!!
その通りですね、幸せになるための結婚ですものね

7. Posted by fee_dragee 2009年04月21日 18:55
よちさんようこそです
読破大変おつかれさまです
おかげさまで体調はすっかり元通りです。
記事中にもありました通り、私は婚活中はバツイチさん大歓迎でしたから
遠慮などいりませんのでどうぞご安心くださいね。
>これらは実際には当たり前の事じゃないんですよね。
よちさんのこのお言葉を拝見してじーんとくるものがありました
これほど悟っていらっしゃるのですから、よちさんのご経験はけして無駄では
なかったのではないしょうか。
きっと次にご縁があった時、何倍も幸せになれることと思いますよ。
このお話、夫にもぜに聞かせてやりたいと思います。
よちさんは婚活中でいらっしゃるのでしょうか?婚活を卒業した身ですが
陰ながら応援しております。また遊びにいらしてくださいね

読破大変おつかれさまです
おかげさまで体調はすっかり元通りです。記事中にもありました通り、私は婚活中はバツイチさん大歓迎でしたから
遠慮などいりませんのでどうぞご安心くださいね。
>これらは実際には当たり前の事じゃないんですよね。
よちさんのこのお言葉を拝見してじーんとくるものがありました

これほど悟っていらっしゃるのですから、よちさんのご経験はけして無駄では
なかったのではないしょうか。
きっと次にご縁があった時、何倍も幸せになれることと思いますよ。
このお話、夫にもぜに聞かせてやりたいと思います。
よちさんは婚活中でいらっしゃるのでしょうか?婚活を卒業した身ですが
陰ながら応援しております。また遊びにいらしてくださいね

8. Posted by fee_dragee 2009年04月21日 19:07
のあさんへ
やはり同じく流産をご経験されているということで、同じような行動をされていたのですね
私も今まさに排卵検査薬を使用中ですが、判定はなかなか難しいものだなと痛感しています。
>「やっぱりねー」 というのが大方の意見ではないでしょうか
私も、ひと言目がそれでした。本人達にしてみれば大きなお世話でしょうけど
有名税ということで勘弁してもらいましょう
やはり同じく流産をご経験されているということで、同じような行動をされていたのですね

私も今まさに排卵検査薬を使用中ですが、判定はなかなか難しいものだなと痛感しています。
>「やっぱりねー」 というのが大方の意見ではないでしょうか
私も、ひと言目がそれでした。本人達にしてみれば大きなお世話でしょうけど
有名税ということで勘弁してもらいましょう

9. Posted by fee_dragee 2009年04月21日 19:18
かりりんさんお疲れさまです
そうか
かりりんさんは愛する対象が増えて、まさに今パワーがみなぎって
いらっしゃるのですね
きっと心身ともに活性化されたのでしょうね。
排卵テスター、現在使用中ですがなかなか判定が難しいです
基礎体温とも一致していなかったりして、あれこれネットを検索中です。
まぁこれもご縁のひとつ、運に任せるしかないということでしょうかね。

そうか
かりりんさんは愛する対象が増えて、まさに今パワーがみなぎっていらっしゃるのですね

きっと心身ともに活性化されたのでしょうね。
排卵テスター、現在使用中ですがなかなか判定が難しいです

基礎体温とも一致していなかったりして、あれこれネットを検索中です。
まぁこれもご縁のひとつ、運に任せるしかないということでしょうかね。
10. Posted by fee_dragee 2009年04月21日 19:29
マタさん、ベビちゃんご誕生おめでとうございます

急なご出産で色々と大変だったのですね。でもやはり母は強し!なのですね。
マタさんがベビちゃんを可愛がっていらっしゃれば奥様もとても嬉しいのではないでしょうか。
このようなお話を聞かせていただくと、やはり妊娠・出産は奇跡なのだなぁと思わせられます。
どうぞ奥様をいたわってさしあげて、良きパパになられますように
私も幸せのおすそ分けをいただきたいと思います


急なご出産で色々と大変だったのですね。でもやはり母は強し!なのですね。
マタさんがベビちゃんを可愛がっていらっしゃれば奥様もとても嬉しいのではないでしょうか。
このようなお話を聞かせていただくと、やはり妊娠・出産は奇跡なのだなぁと思わせられます。
どうぞ奥様をいたわってさしあげて、良きパパになられますように

私も幸せのおすそ分けをいただきたいと思います


